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ご来場ありがとうございました
安藤祐展 自閉する27(3×9)のPACO・PACO ―
ハート形による ―


個展の開催期間 2月11日(木) 〜
2月28日(日) OPEN
木金土日 12時〜19時
企画 : 土日画廊
パフォーマンス出演 2月21日(日)・28日(日)
各日午後6時より
上記以外にも、お天気次第で出没します。
於 「土日画廊」 (〒164-0012
東京都中野区上高田3-15-2 tel / fax 03-5343-1842)
定員15名程度 要予約 投げ銭御願いします。
ダンス公演「ひかりは哀しかったのです」で美術を担当していただいた安藤
祐さんの個展に、パフォーマンス出演しました。
昨年のラミュゼdeケヤキでのパフォーマンスに引き続き、今回は新作のオブジェとの競演、写真や映像など後日報告いたします。
ご来場ありがとうございました
インプロビゼーション企画参加
SOLO 4 Dancers and 4 Musicians

2010年1月15日(金)
19:30開演
料金 2000円(当日・前売共)
於 キッド・アイ・ラック・アート・ホール (京王線明大前駅下車徒歩2分 TEL 03-3322-5564)
踊り
(a) 高野 美和子 (time and locus)
(b) 若栗 文則 (Dancework Creative SORA)
(c) 木村 由 (Dance Performance 蟲)
(d) 村井 千枝 (Performer’s Shop)
演奏
(a) 木下 和重 (violin)
(b) 長谷川 直樹 (E.guitar)
(c) 大羽田 大輔 (A.guitar)
(d) 吉仲 淳 (objects) + 大羽田 大輔 (computer)
企画・制作 大羽田 大輔
身体と行為を見つめる。
踊るものの、身体、行為、そこから発する音。
演奏するものの、身体、行為、そこから発する音。
それぞれの小さな小さな、事、音、にフォーカスした4組によるソロ・インプロビゼーション。
4組のダンサーと音楽家による即興パフォーマンス企画。
企画について詳細はこちら。会場の地図はこちら。ホームページはこちらです。
寒い中、たくさんの方のご来場、ありがとうございました。
ご来場ありがとうございました
木村由ちゃぶ台ダンスシリーズ2009
冬至

2009年12月22日(火)
20:00開演
料金 800円(当日・前売共)
踊り/木村 由 美術/安藤 祐 音/太田 久進
於 ギャラリー街路樹 (小田急線経堂駅より徒歩5分 TEL 03-3439-6537)

ギャラリー街路樹の地図はこちら。ホームページはこちらです。
2008年の「冬至」、2009年の「夏至」に続き、今年も冬至はちゃぶ台ダンス。
寒い中、ご来場いただきありがとうございました。
これからも、ちゃぶ台ダンスの追求を続けていきたいと思います。
今後ともどうぞお立会いいただければ幸いでございます。
それでは、よいお年を。
ちゃぶ台ダンス について
直径75.5cmの丸いちゃぶ台の上で踊る。
ちゃぶ台の上から降りることはない。
この小さなスペースの中での身体表現の追究。
ちゃぶ台は昔から家族が食事をする場だった。
この机を囲むようにして、家族が食事をし、会話を交わしていた。
丸い形は、囲む人数が増えても皆で同じように一緒に食卓を囲めるようになっている。
そうやってちゃぶ台は生活の中に深く関わってきた。
そして、人は生まれてから誰かと共に食事をし、会話し、成長していく。
色々な関わりの中で構築されていく。

このダンスは、人それぞれの生活の中での小さな歩みが無限のエネルギーへ変化していく様子を表現している。
ちゃぶ台の上で過去の体の記憶と向き合い、そこから見い出したエネルギーが、伸び縮みしながら空間へ広がっていく世界を探る。
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